生きている肉体とは 泣き笑いの器
2012.02.09 Thursday
那么多年过去了,和他说话还是会手发抖。
已经尽力让自己用轻松的语气把他当朋友了,可还是处处都显得那么不自然。
也许如朋友所说,只是心中不甘。
喜欢你那么多年,可是你什么都不懂,什么都不明白,什么都不知道。
我又不是为了补偿才喜欢你,我也不想做你的朋友。
我的所想所愿,你什么都不明白。
所以不甘心,为什么会喜欢你那么久那么久。
世の中にはいい男がいっぱいあるのに、何で私はよりによってあのカスを好きになったんでしょう。
ジュン
已经尽力让自己用轻松的语气把他当朋友了,可还是处处都显得那么不自然。
也许如朋友所说,只是心中不甘。
喜欢你那么多年,可是你什么都不懂,什么都不明白,什么都不知道。
我又不是为了补偿才喜欢你,我也不想做你的朋友。
我的所想所愿,你什么都不明白。
所以不甘心,为什么会喜欢你那么久那么久。
世の中にはいい男がいっぱいあるのに、何で私はよりによってあのカスを好きになったんでしょう。
ジュン
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2012.01.16 Monday
涙のかけら
手のひらに包み込んだあの日から
私はあなただけを探して
この道行けば
失った思い出がよみがえってく
何も恐れる事はないはず
終わらない季節に 何度立ち止まったけど
今はただあなたへの想い 信じてる
ただそれだけでいい
それは きっと真っ白に吹き抜けていく
果てしなく
私のこの胸の痛みと一緒に癒え
埋め尽くされてく どこまでも
満たされてゆく 何もかも
あなたのそばでなら私は生きてゆける
小さな光
この胸にしまい込んだあの日から
私はあなただけを見つめて
振り返るばかりで 何も見えなかったけど
永遠に閉ざされた扉が今 目を覚まし
開かれるよ
震える肩を抱きしめてくれるのだろう
これからも
一人で過ごす夜はもう来ないと言って
凍える指先を温めてくれるのだろう
これからも
私のそばにあなたがずっといてくれる
それは きっと真っ白に吹き抜けていく
果てしなく
私のこの胸の痛みと一緒に癒え
埋め尽くされてく どこまでも
満たされてゆく 何もかも
あなたのそばでなら私は生きてゆける
ジュン
手のひらに包み込んだあの日から
私はあなただけを探して
この道行けば
失った思い出がよみがえってく
何も恐れる事はないはず
終わらない季節に 何度立ち止まったけど
今はただあなたへの想い 信じてる
ただそれだけでいい
それは きっと真っ白に吹き抜けていく
果てしなく
私のこの胸の痛みと一緒に癒え
埋め尽くされてく どこまでも
満たされてゆく 何もかも
あなたのそばでなら私は生きてゆける
小さな光
この胸にしまい込んだあの日から
私はあなただけを見つめて
振り返るばかりで 何も見えなかったけど
永遠に閉ざされた扉が今 目を覚まし
開かれるよ
震える肩を抱きしめてくれるのだろう
これからも
一人で過ごす夜はもう来ないと言って
凍える指先を温めてくれるのだろう
これからも
私のそばにあなたがずっといてくれる
それは きっと真っ白に吹き抜けていく
果てしなく
私のこの胸の痛みと一緒に癒え
埋め尽くされてく どこまでも
満たされてゆく 何もかも
あなたのそばでなら私は生きてゆける
ジュン
2012.01.14 Saturday
最近好像越來越奇怪了。
變得像是一個跟蹤狂。
偷偷地看你的每一條狀態每一條簽名每一條分享,猜測著那些字裡行間的意味而因此患得患失。
偷偷地看著你黑著的頭像幻想該怎麼和你搭話,一遍遍刷新你的簽名,試圖找到你在線過的痕跡。
偷偷地學會了打領帶,希望以後有機會能在你的脖子上纏上我為你買的領帶,最好將來的每個早上都可以幫你打。
偷偷地錄了聽了會想你的歌,盼著你聽到的話也會和我有一樣的感覺。
一切都是偷偷的。
好希望,你能注意到這樣偷偷的我。
今年は、好きな人と両想いになれますように。
ジュン
變得像是一個跟蹤狂。
偷偷地看你的每一條狀態每一條簽名每一條分享,猜測著那些字裡行間的意味而因此患得患失。
偷偷地看著你黑著的頭像幻想該怎麼和你搭話,一遍遍刷新你的簽名,試圖找到你在線過的痕跡。
偷偷地學會了打領帶,希望以後有機會能在你的脖子上纏上我為你買的領帶,最好將來的每個早上都可以幫你打。
偷偷地錄了聽了會想你的歌,盼著你聽到的話也會和我有一樣的感覺。
一切都是偷偷的。
好希望,你能注意到這樣偷偷的我。
今年は、好きな人と両想いになれますように。
ジュン
2012.01.11 Wednesday
のびた人陰を 舗道に並べ
夕闇のなかを キミと歩いてる
手を繋いで いつまでもずっと
そばにいれたなら 泣けちゃうくらい
風が冷たくなって 冬の匂いがした
そろそろこの街に キミと近付ける 季節がくる
今年、最初の雪の華を 2人寄り添って
眺めているこの時間に シアワセがあふれだす
甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる
心からそう思った
キミがいると どんなことでも
乗りきれるような 気持ちになってる
こんな日々が いつまでもきっと
続いてくことを 祈っているよ
風が窓を揺らした 夜は揺り起こして
どんな悲しいことも ボクが笑顔へと 変えてあげる
舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと
降りやむことを知らずに ボクらの街を染める
誰かのために何かを したいと思えるのが
愛ということを知った
もし、キミを失ったとしたなら
星になってキミを照らすだろう
笑顔も涙に濡れてる夜も
いつもいつでもそばにいるよ
今年、最初の雪の華を 2人寄り添って
眺めているこの時間に シアワセがあふれだす
甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと
このまま一緒にいたい 素直にそう思える
この街に降り積もってく 真っ白な雪の華
2人の胸にそっと 想い出を描くよ
これからもキミとずっと…
もしこの結末を知ってたら、僕たちは再び恋に落ちるでしょうか。
ジュン
夕闇のなかを キミと歩いてる
手を繋いで いつまでもずっと
そばにいれたなら 泣けちゃうくらい
風が冷たくなって 冬の匂いがした
そろそろこの街に キミと近付ける 季節がくる
今年、最初の雪の華を 2人寄り添って
眺めているこの時間に シアワセがあふれだす
甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる
心からそう思った
キミがいると どんなことでも
乗りきれるような 気持ちになってる
こんな日々が いつまでもきっと
続いてくことを 祈っているよ
風が窓を揺らした 夜は揺り起こして
どんな悲しいことも ボクが笑顔へと 変えてあげる
舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと
降りやむことを知らずに ボクらの街を染める
誰かのために何かを したいと思えるのが
愛ということを知った
もし、キミを失ったとしたなら
星になってキミを照らすだろう
笑顔も涙に濡れてる夜も
いつもいつでもそばにいるよ
今年、最初の雪の華を 2人寄り添って
眺めているこの時間に シアワセがあふれだす
甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと
このまま一緒にいたい 素直にそう思える
この街に降り積もってく 真っ白な雪の華
2人の胸にそっと 想い出を描くよ
これからもキミとずっと…
もしこの結末を知ってたら、僕たちは再び恋に落ちるでしょうか。
ジュン
2012.01.10 Tuesday
九時で目覚め、そしてベッドの上でモタモタして、十一時まで起きれなかった。
昼は兄ちゃんと町でふらふらして、飯がいっぱい食べたあとはおいしい抹茶アイス。
晩御飯で兄ちゃんはムンケーキを作ってくれた。
腹いっぱいの逆に、胸の辺りは何か空っぽ。
今日、Sくんは学校から帰ってくる。
心配して心配して、心は彼のところへ飛べそう。
昨夜は兄ちゃんの家に泊まったんで、兄ちゃんは私を連れてカラオケに行った。
カラオケで歌った「雪の華」のメロディが頭の中で繰り返して、それだけで苦しくなった。
とても幸せな詞だけれと、心のどこかで悲しいと思った。
今日一日の体調が悪くて、とても辛かった。
でも甘える相手がない。
時々、どうして好きな人にはもう相手がいるだろうと思っちゃう。
何で好きな気持ちはいつも無駄なまま、私は一人にしてなきゃいけないんだろう。
ただあの人に「バカ」と呼ばれるだけてうれしかった。
少し優しくされると苦しくなる。また期待する。
私じゃいけないのかな…キミの手を伸ばす先にいては駄目なのかな。
そう思ったら、何をしてもすぐにテンションが下がる。
このまま体が壊してもいいから、どうせ誰も気にしてないんだろう。
夜うちに帰った途中、姉さんが兄ちゃんに電話した。
低血糖のせいで今朝駅で倒れたと言って泣き続いた。
兄ちゃんのとなりで姉さんの声を聞いて、なんか羨ましかった。
去年私も倒れたことがあって、でも一人でなんとかした。
あの後はほっどんと自分の力で耐えた。
泣きたいけと泣けることもできなかった、親に言ってはいけなかったし。
あまりも危なかったことでいま考えとまだ身震いがするけど、怖かったなどで話を聞く相手がないの。
昼は兄ちゃんと町でふらふらして、飯がいっぱい食べたあとはおいしい抹茶アイス。
晩御飯で兄ちゃんはムンケーキを作ってくれた。
腹いっぱいの逆に、胸の辺りは何か空っぽ。
今日、Sくんは学校から帰ってくる。
心配して心配して、心は彼のところへ飛べそう。
昨夜は兄ちゃんの家に泊まったんで、兄ちゃんは私を連れてカラオケに行った。
カラオケで歌った「雪の華」のメロディが頭の中で繰り返して、それだけで苦しくなった。
とても幸せな詞だけれと、心のどこかで悲しいと思った。
今日一日の体調が悪くて、とても辛かった。
でも甘える相手がない。
時々、どうして好きな人にはもう相手がいるだろうと思っちゃう。
何で好きな気持ちはいつも無駄なまま、私は一人にしてなきゃいけないんだろう。
ただあの人に「バカ」と呼ばれるだけてうれしかった。
少し優しくされると苦しくなる。また期待する。
私じゃいけないのかな…キミの手を伸ばす先にいては駄目なのかな。
そう思ったら、何をしてもすぐにテンションが下がる。
このまま体が壊してもいいから、どうせ誰も気にしてないんだろう。
夜うちに帰った途中、姉さんが兄ちゃんに電話した。
低血糖のせいで今朝駅で倒れたと言って泣き続いた。
兄ちゃんのとなりで姉さんの声を聞いて、なんか羨ましかった。
去年私も倒れたことがあって、でも一人でなんとかした。
あの後はほっどんと自分の力で耐えた。
泣きたいけと泣けることもできなかった、親に言ってはいけなかったし。
あまりも危なかったことでいま考えとまだ身震いがするけど、怖かったなどで話を聞く相手がないの。
他人の幸せを嫉妬し、壊したい。
そんな自分にイライラして腹が立つ。
いつも悪いことを考えてて、いつかホント他人を傷付くことをしてしまうかもしれない。
恐る恐る、自分を怖くなる気分。
窓の外の空気が寒くて、雨が降ったら雪になりそう。
明日、病気になれるといいな…携帯を起動するの力もないくらい寝てほしい。
ジュン
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ジュン
性別:
女性
自己紹介:
今年は、好きな人と両想いになれますように。
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